「ヴァージンロードが1つだけとは限らない」

イル・パラッツォには、2つのヴァージンロードが存在します。
それは想い出と未来を結ぶ、感謝のヴァージンロード。

「ほんとに、ありがとう」新しい人生が始まる前に、
近すぎて普段言えない感謝の言葉や、もう一度伝えておきたかった言葉を素直に伝えながら歩いていく・・・
ブライズルームを出ると、チャペルまでふたりで歩く「感謝のヴァージンロード」。
他のお客様と出会うことなくチャペルへ向かう神秘的な回廊です。



花嫁が感謝のヴァージンロードを歩いてる時、チャペルではおふたりと家族の想いがスクリーンに映写されています。
イル・パラッツォオリジナルの入場前演出『セレモニープロローグ』です。
たくさんの想いをのせた映像の後、スクリーンが上がって花嫁の入場です。



「すべての花嫁の憧れ、イル・パラッツォの美しすぎるチャペル」

チャペルの扉を開いた瞬間、誰もが心を奪われる光のチャペル。
その輝きが照らすのは、ファッションショーのランウェイのようなヴァージンロード。

花嫁が出席してくれたゲストすべてに美しく見える視点を考え、
形式ではなく本当に感動できる結婚式を突き詰めた答えです。



ブライダルフェア

来館予約

資料請求・お問い合わせ